文章を書くことは

久々に文章を書いた。
ちょっと気持ちがすっきりだ。

文章を書くことも僕にとっては心を満たす行為だ。
それを忘れずに。
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# by postmanda | 2009-03-03 22:27

シンプルに

仕事で壁にあたった。
正確さとスピードの両立が必要なのに、同時にこなすことが出来ていない。

僕が今対策として出来るのは整理すること。

たくさん得た仕事の情報を一度整理すること。それはあまり使えない情報は捨てることでもある。心掛けるは出来るだけにシンプルに。
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# by postmanda | 2009-03-03 22:22

荷重異動再び

これからはカーブのとき、荷重異動も意識意識しよう。

この前、峠を走ってそう感じた。
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# by postmanda | 2009-02-23 18:24

事前の準備

明日は仕事量が過去最高になる。

はたして、時間内に終わるか。
今日、事前に対策はうった。
ただそれで十分なのか、不確定も残っている。なんとかなるんじゃないかという根拠のない自信、おごりもある気がする。
明日、仕事の結果を踏まえて事前の準備について見つめ直そう。
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# by postmanda | 2009-02-23 18:13

判断

仕事で、間違いを指摘される。
そんなとき、半分は過去のものを見てそのままやってしまっている。
そのままほど楽なものはない。
過去がそうだから今回も。
一応は理由として成り立つ。
でもそこには自分の判断ない。
そう、自分で判断を放棄してしまったために間違いが起きているのだ。

楽をしてはだめなんだ。
自分で悩まないとだめなんだ。

もう過去のデータに頼る段階じゃないのだと思う。

自分で判断していく段階にきたのだと思う。

そして、生きていくということは、判断を積み重ねていくということ。

判断をすれば、失敗も成功もなくなる。

失敗を次に活かせるからだ。

判断をしなければ、また次も同じ間違いを繰り返しがちになる。

判断をしなかったばかりに、直観が磨かれないからだ。

失敗してもいいから、判断したら自分をほめよう。

判断する責任から逃げなかったのだから。
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# by postmanda | 2009-02-17 22:40

上がる時は加速する時

職場でちょっとした体の変化を感じた。
パソコンを打っているとき。

キーボードを打つ時、
叩いているというよりも、手を跳ね上げて打っているのだ。

落とすのではなくて上げるは、動きにおける基本的なフォーム。

それが自然に出来ている。

手を跳ね上げると、手を跳ね上げた方が楽だし、リズムにも乗りやすい。

少しずつだけど、体が分かってきている。

あれこれ書いたけど、要はキーボードを打っているだけなのだけど、ほんのちょっぴり気持ち良さを感じるのだ。

気持ち良いはいいことだ。
だから、上げるをもっともっとやってみよう。

でも、なんで上げるが出来るようになってきたんだろう。

思い当たる節は一つ。

僕はその感覚を体で覚えている。

車の運転だ。

峠を走っているときのこと。
カーブを迎えたら、
ハンドルを落とす。
カーブが終わると、逆側にハンドルを戻さなければならない。
このとき、ハンドルを上げるから、自然と腰も上がる。
そして、伸びあがると同時にアクセルを踏んで加速することができる。
この瞬間がたまらなく気持ち良い。
この気持ち良さが忘れられないから、他のことでも、体を上げて加速しよう。
無意識にその意思が働くんじゃないか。

下がる時は、耐える時。
なんとなくだけど、そんな印象がある。
カーブでも曲がっている時は、ぶつからないようにぶつからないように耐えている。

上がる時は、加速する時。
それがどんなことであろうとも。

腰を上げて、上げて、人生を伸びやかに加速して歩んでいけたらなぁ。

ふとそう思った。
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# by postmanda | 2009-02-16 23:10

斜陽

太宰治の『斜陽』をもう一度読むことにした。

なぜなら、僕はこの作品に鬱文学の完成を感じているからだ。

『斜陽』は、自分では何も出来ず、己の弱さに苦しんでいるお嬢様が、恋を成就させることで、人生に革命をもたらそうという物語。

主人公が鬱の典型なのであり、だからこそ、僕はこの作品を鬱文学と呼んでいる。

主人公が鬱っぽい物語は他にもあるが、この作品の大きな特徴は、自分の弱さを主人公が自覚している点にある。
そして主人公が己の弱さを告白していくスタイルで物語は進んでいく。

『斜陽』に共感してしまうのはこの己の弱さを自覚して告白する点にあると思う。

自身の弱さに気づいていなかったり、無視していたり、反発したりするよりも、自覚をすること。自分も小説を書くなら、主人公にそうさせたいなぁと思うようになってきた。

弱い人間だと認めた上で、人生に革命を起こそうとする。

なんて潔いんだろう。

これは僕にとって一つの理想的な主人公の行動である。

一つの理想である『斜陽』をもっともっと研究だ。
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# by postmanda | 2009-02-12 01:06

腕の位置を調整

急きょ、山を走ることになった。

ハンドル操作の練習をしていて良かった。

早速、練習の成果を試す。

カーブでハンドルを引き下げると押し上げる動きを使い分ける。

事前に予習をしてきているから、体の反応が違う。

よく動いてくれる。

体が動いてくれるから、ハンドル操作の新しいコツが見えてきた。

カーブが深い時、大きく曲がるために、ハンドルを引き下げる動きを重視している。
だから、一度手を上にずらしてから、引き下げている。その時に上にあげているから、両腕の位置が狭まってしまう。
そうなると、窮屈になってしまって、体が動かなくなる。
だったら、手を上にずらした時、逆の手の位置を下げてしまえばいいのだ。
つまり、常に両腕の間隔を一定にするのだ。
そうすることで、いつも態勢の安定を保てるはずなのだ。

カーブには、いろいろと調整していかないと。
腕の位置だけじゃなくて、体の体勢もそうなのだと思う。
こっちはまだ理論を構築している最中。
こうすると、対応できるんじゃないかなぁと思い始めてけているけど、まだまだ右を曲がるときは、体が対応できてない。

ただ、体を動かせば動かすほど、スピードに乗れている感じがして楽しくなってくる。

山を走ると、体を動かす楽しさを実感する。
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# by postmanda | 2009-02-12 00:45

いったん整理

昨日は、仕事でケアレスミスが多くて、落ち込んでしまった。

原因は分かっている。
仕事の量が増えたために、時間に間に合わせるために進め方が雑になっているのだ。

その仕事量をミスなくこなす。

それが会社側が求めているもの。

仕事量は言いわけには出来ない。

そしてケアレスミスをなくす方法を僕は知っている。
資料には、注意すべき点をすべて、赤で記ししている。

だから、資料をちゃんと見直せばいいだけなのだ。

時間がないからといってそれを怠るから簡単なミスが起きる。
ミスをなくすためには、資料を見直すことが必要不可欠なのだ。
でも、仕事を時間に終わらせるのにも今は苦戦しているのも事実である。

タイトルをつけることに関しては、直しがあまり入らなくなった。
ここ2週間、タイトルの対策を練り続けてきたから、成果が出たのだと思う。

ならタイトルに関してはいったん考えるのをやめてしまおう。
さくさくっとタイトルをつけてしまう。
それであいた時間を資料を見直す時間にあてればいい。

タイトルはもういいから、次はジャンル分けとキーワード探しの2つを研究だ。

今はそういう段階に入ったのだと思う。

仕事で学ぶべきこと、注意すべきことは、日々変わっていく。

いつまでも同じことに対策を練っていたら、対応出来なくなっていく。

ちょうど今が自分がやるべきことに修正をかける時期。

そうだと思って、明日に臨もう。

問題点を整理して対応していく。

この仕事を始めた時から、心がけていたこと。

それは1か月経った今も変わらない。

覚えること、学ぶべきことはまだまだたくさんある。
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# by postmanda | 2009-02-12 00:31

いったん整理

昨日は、仕事でケアレスミスが多くて、落ち込んでしまった。

原因は分かっている。
仕事の量が増えたために、時間に間に合わせるために進め方が雑になっているのだ。

その仕事量をミスなくこなす。

それが会社側が求めているもの。

仕事量は言いわけには出来ない。

そしてケアレスミスをなくす方法を僕は知っている。
資料には、注意すべき点をすべて、赤で記ししている。

だから、資料をちゃんと見直せばいいだけなのだ。

時間がないからといってそれを怠るから簡単なミスが起きる。
ミスをなくすためには、資料を見直すことが必要不可欠なのだ。
でも、仕事を時間に終わらせるのにも今は苦戦しているのも事実である。

タイトルをつけることに関しては、直しがあまり入らなくなった。
ここ2週間、タイトルの対策を練り続けてきたから、成果が出たのだと思う。

ならタイトルに関してはいったん考えるのをやめてしまおう。
さくさくっとタイトルをつけてしまう。
それであいた時間を資料を見直す時間にあてればいい。

タイトルはもういいから、次はジャンル分けとキーワード探しの2つを研究だ。

今はそういう段階に入ったのだと思う。

仕事で学ぶべきこと、注意すべきことは、日々変わっていく。

いつまでも同じことに対策を練っていたら、対応出来なくなっていく。

ちょうど今が自分がやるべきことに修正をかける時期。

そうだと思って、明日に臨もう。

問題点を整理して対応していく。

この仕事を始めた時から、心がけていたこと。

それは1か月経った今も変わらない。

覚えること、学ぶべきことはまだまだたくさんある。
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# by postmanda | 2009-02-12 00:30