<   2008年 06月 ( 96 )   > この月の画像一覧

時間を見つけてドラムの練習。
いすに座るとき、お尻の角度を20度くらい作った方が足をやりやすかった。

でも、これは前に重心がいってるのかな。

音を出せなかったら確かめられなかった。

それと、まだ椅子の着地と足の着地にずれがある。
[PR]
by postmanda | 2008-06-27 19:59

時間を見つけてドラムの練習。
いすに座るとき、お尻の角度を20度くらい作った方が足をやりやすかった。

でも、これは前に重心がいってるのかな。

音を出せなかったら確かめられなかった。

それと、まだ椅子の着地と足の着地にずれがある。
[PR]
by postmanda | 2008-06-27 19:59

ダウン

なんだか、辛い。
何もかもが辛いというわけじゃない。

絵コンテを描いていた時は、のめりこんでいたし、
ボイトレのときもいつも変らなかったし、
ドラムを1人で練習しているときも、集中できている。

でも、
人といっしょにいると辛いし、
部屋の片づけや料理はしんどい。
多くのことが面倒に感じる。
かといって、何もしないのも辛い。

この状態は、中学時代にバスケ部を辞めた時と同じだ。

17年前から変わっていない。
[PR]
by postmanda | 2008-06-27 18:41

自分の思い

自分の思いをごまかさずに伝える絵コンテを描きたかった。

どれだけ込められたかはわからないけど、今までの中で一番絵を描いていて気持ちよかった。
[PR]
by postmanda | 2008-06-27 03:20

自分のことばかり

それは大丈夫なのかなって、思ったのに、口にするのをやめてしまった。

揉めることを恐れて、波風立たない行動を選んでしまった。

自分の気持ちをごまかして、何もしないでいた。

普通に考えれば、口にして確認すべきことなのに、
自分のことだけを考えてるから、常識的な考えを、行動をできなかった。

自分のことしか考えない自分の癖を自覚して、

もっと、周りの人のことを、それも仲間なんだから、思わないと。
[PR]
by postmanda | 2008-06-26 16:17

ごまかし

良い子であろうとする人生だった。

それに気づいたとき、自分が嫌になってきた。

でも先生は、
良い子になろうとすること、親が自分の子が良い子になるのを望むのは、どこの過程でもある普通のこと。
問題なのは、親が良い子に育てられない、子育てができないのにごまかすことだと言った。

できないのにごまかそうとする。

その意識を持ちながら、1日生活したら、ごまかしてばかりなことに気づいた。

人ととのコミュニケーションの大半は、ごまかしだ。

何かに取り組んでもごまかしてばかりだ。

ごまかしだらけだ。


この日、僕はドラムのトレーニングを先生から受けた。

足を徹底して練習したのだけど、先生の言う感覚が僕にはよくわからなかった。

何度やってもわからなかった。

トレーニングの終わりの時間がきても、こつをまったくつかめなかった。

ドラムのトレーニングを受けたときは、少しはこつをつかめて終われることが多かっただけに、わからずに終わったことがショックだった。

トレーニングの間、僕は、できないことをごまかそうとしていた。

できないことをできるようにではなくて、できないことをごまかそうだった。

出来なかったことに、とても落ち込んで、この日は、夜に絵コンテを描く予定だったけど、酒を飲みながらネットしただけで寝た。
やる気が起きなかった。

次の日、ジュンコさんとヒロミさんと3人でドラムのトレーニングをした。

3人で足の練習をした。

今日も足がうまくできない。

ジュンコさんとヒロミさんが、アドバイスを出してくれたり、自身で感じたコツを教えてくれた。

とてもありがたかった。

だんだんと、僕も感覚がわかってきた。

いかに、お尻で椅子を動かすか。

腰でリズムをとることが大事なんだと思った。

だんだんと、やりやすいこつが見えてきたけど、途中で腰が疲れてしまって、また出来なくなった。


この日、これで練習は終りにした。

落ち込みは少し和らいだ。

でも、いつもと比べて、取り組もうという気持ちが弱くて、他のことになかなか取り組めない。

これまで、出来ないことがあるとよく落ち込んで何もしたくなくなることがあった。
出来ないことだけじゃなくて、何もしたくない自分も嫌になって、物事から逃げる道を選んでしまう。

それを繰り返してばかりだった。

人生をやり直すと決めたから、これからは
出来ないことをごまかさず、出来るようにする。

ごまかさない。

明日も足の練習をしよう。
[PR]
by postmanda | 2008-06-25 23:04

リアリティを足せばいいってもんでもないらしい

勢いで書き上げたコントの脚本を読み返して、より深みのある作品にするために、リアリティを付け加えてみた。見ていて合点がいきやすいように整合性もとってみた。

すると、出来あがったものからは、面白さが減っていた。

リアリティを足せばいいってもんでもないらしい。

整合性をとったことで、見る側が
そんなわけあるかと突っ込めなくなってしまった。

美しい作品ではなくて、脳に響く作品を!
[PR]
by postmanda | 2008-06-24 01:04

けつで椅子を突く

時間を見つけて、1階のスタジオでドラムの足の練習をやった。

けつで椅子を突くと、足が自然と上がる。

自然とジャンプになる。

それができるとやりやすく感じる。

でも、それがなかなかうまく出来ない。
[PR]
by postmanda | 2008-06-23 23:59

左右でやろうとも

3連符を左右の手で交互に打つのが難しい。

片手ずつでやるよりもはるかに難しい。

でも、左右でやろうと手首をタップ、アップで外側に向かって上がっていくことには変わりはない。

左右同時だからと難しく考えず、まずはその手首の動きだけに注意してやろう。
[PR]
by postmanda | 2008-06-23 23:56

漫画とぼく

僕はどんな漫画が好きだったのか、振り返っている。
今は、18歳の時まできた。

最も貪欲に面白い漫画を追い求めた時期だ。

だが、ここにきてひとつの疑問が湧いてくる。

僕は漫画が大好きなのか?

今、自分の本棚を見ればわかるようにたくさんの漫画本があるのだけど、
漫画が僕に与えてくれたものはあるのか?

過去を振り返る中で、一つの山場がきた。
[PR]
by postmanda | 2008-06-23 23:53