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明日の引越しよろしくお願いします!

ヨシヒコには朝9時高円寺駅集合、りEといっしょに来てって伝えてあるから。

それと業者が来るのは9時30分。

よろしくね。
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by postmanda | 2008-03-29 22:08

家でしたいことがある。
物語を書くことと、ドラムを叩くことだ。

新しい家には文机とドラムを配置した。
すぐに取り組める環境が出来てきている。

ひたすら取り組む。

五月からの新生活のキャッチコピーのひとつはこれだ。
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by postmanda | 2008-03-29 19:45

練習を楽しむためには

試すから楽しい。試すことがなければ退屈な練習になる。

今週、ドラムの練習をしていてそう思った。
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by postmanda | 2008-03-29 19:32

歌はシンプル

歌って、実はシンプルなんだと思った。


ボイトレ時に、腹に力を込めて歌うようにとよく言われる。でも僕は力の入れ方がよくわからないでいた。
この日のボイトレでは、ドラムスティックを腹に押し込みながら歌うことになった。

お腹への圧力に僕は膨らませることで耐える。
そうしていたら、先生から圧力に抵抗するんじゃない。圧力を受け入れるんだと言われた。

そんなことしたら、お腹の臓器がもろに圧力を受けてしまってやばくないか。

恐る恐る僕も圧力とともに腹をひっこめる。

心配は杞憂に終わり、お腹はなんともなかった。 

ということは・・

お腹に力を入れることは、腹をひっこめるということですか?

僕の問いに先生はそうだと答えた。

そうだったのか。
これまで僕は逆のことをしていた。
力を入れるためにお腹を膨らませようとしていたのだ。
力が入らないわけだ。


腹を引っ込めれば自然と力は入る。

家に帰って試してみると歌いやすかった。

歌って、実はシンプルなんだって気付くことができた。
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by postmanda | 2008-03-29 04:58

2つのリズム

サマータイムで、2つのリズムの融合。
口ずさむとなかなかうまくいかない。
練習してていまさらながら右腕のリズムだけは常に変わらないことに気づいた。
ということは、意識するのは左手ということか。

だから、口ずさむメロディも左腕のためにということだ。


「2!」「4「!」と言い、リズム変わったら「たんたんたんたん」と口ずさむことを意識づける。
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by postmanda | 2008-03-28 03:15

ロー

体がとても硬い。

うーん、なんだろうね。

まだ特集記事の後処理が残っているからかな。

交渉ごとは苦手。


うんこでまくりだ。
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by postmanda | 2008-03-27 19:43

最後の特集4

特集記事で、ここだけははずしちゃいけないところがあった。
僕はそれをはずしていた。
知っていてはずしていた。
書ききらないからだった。

でも、校了日の今日、この問題を見過ごすわけにはいかないと思った。
原稿を書き直した。

やろうと思えばなんとなるものだった。

これで、原稿に関しては、すべてのパーツがそろった。
起承転結と展開し、伏線もきちんと消化できている。

校了が近づいたころ、部長が僕の原稿にあれこれ指摘をした。

いまさら・・・

僕は呆れてしまった。
今の段階で言うなんて。もっと早く指摘していたならいくらでも対応はできていただろうに。
この1週間はなんだったというのだ。

その2時間後、特集記事は校了した。

僕は、今回の特集をきれいにまとめていると思う。

でも、僕の切り口がネタを最大限に活かしているのか。
ほかにもっと読ませる切り口あったんじゃないか。

そう感じている。今でも僕は自分の切り口があっているのかわからないでいるくらいだ。

でも、編集部にいても、答えを教えてくれる人はいない。

僕は根っこをつかみたい。


だから、僕はこの編集部を去るんだ。
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by postmanda | 2008-03-27 04:20

根っこ

土曜日の夜、先生に朝までに小説を書くようにと言われた。
3行でもいいからと。

次の日、僕は先生に書いた小説を見せた。

タイトルは「すべての女がメイドになる」

内容については、いう必要もあるまい。

そういうことである。

この小説をもとに先生と話をした。

その中で特に印象深かった先生の言葉がある。

「童話『うさぎと亀』で伝えたいことは、うさぎの視点なら『なまけるな』、亀の視点なら『地道に続けることが大事』。それが根っこであり、そのシンプルなことを伝えるためにああいう物語になった」
それを受けて僕は質問をした。
「『うさぎと亀』の話は、その根っこが最初にあって、それから物語ができたんですか?それとも書いていくうちに、伝えたいことができたんですか?」
先生は、
「伝えたいことがなかったらどうなる?」
「文字がならぶだけですね」

「うさぎと亀」の話を聞いて、僕は先に根っこを作ることの大切さがわかった気がした。
根っこはとても単純なことでもいい。むしろ、単純な方がいいのかもしれない。
大事なのは、根っこがあることであり、根っこがあって、ストーリーが出来上がっていくことだ。

僕は、「すべての女がメイドになる」を振り返り、根っこがないことに気づいた。
このまま書いていては、いずれペンが止まる。

僕は、この小説の根っこを考えることにした。

でも、浮かんでこなかった。所詮は、キャッチーな設定で遊びたかっただけなのかもしれない。

この作品は、作品にならない。
ゲームセット仕掛けていた。

今の仕事を辞めたら、短編を仕上げていこうと決めていた。
でも、短編にだって、良い作品には根っこは必ずあるものなのだ。

だとしたら、短編を作ることも大変なことだ。

僕は短編にたいしてもくじけそうになった。

でも、ゲームセットはまだはやい。昨日、僕は根っこらしきものが思い浮かんだ。それがはたして、根っこになりえるのかわからない。でも、もう少し「すべての女がメイドになる」を進めていこう。

今僕は、根っこを探したいと思い始めている。
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by postmanda | 2008-03-27 04:13

最後の特集校了

深夜1時30分、最後の特集記事が校了となった。

感慨深さや達成感は湧いてこなかったし、かといって失望もしていない。

今週の出来事をどう整理しようかな・・・・。

考えていたことはそれくらいだった。

話は先週土曜日の夜にさかのぼる・・・・・・。
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by postmanda | 2008-03-27 03:55

通勤中

気が重い。特集記事のことで。
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by postmanda | 2008-03-25 10:34