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アウチ!

流れが悪いときは、悪いことが続く。
ドラムスティックがどこかいってしまった。

悪いことっていっても、これは自分の責任なんだけども。

仕方ないので、修正ペンを右手にドラムを叩いた。

練習の出来については・・・何言ってもジョークになるから・・。

問題は、明日スティックをどうするかだなぁ・・・
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by postmanda | 2008-02-28 04:03

シナリオ通りにはいかず

今週中に特集記事の原稿記事をある程度書いておかないとまずいってことに気がついた。
まだこのときの焦りは、そこまでではなかった。

手元に材料はある。すべて揃ったわけではないけれど、書けないわけじゃない。
だから、本誌の校了を終えた11時過ぎに原稿作成に着手した。

去年書いた原稿に校正をしていく。僕がたてた作戦は、だめだった。校正すべき点がない。文章がしっかりしているのだ。そりゃそうだ。副編集長がかなり書き直した原稿なのだから。
おかしい箇所はないのだ。
でも、楽しいイベントなのに文章から、その楽しさが伝わってこない。

堅苦しさばかりが心に残る。
感覚のない文章じゃないか。

終電の時間になり、僕は原稿が進まないまま帰宅した。
僕の中で急速に焦燥感が募る。
組み立てていたプランが壊れてしまったのだ。
それでも、僕は帰宅しても原稿を書いてみた。
電車の中で多少、整理したから原稿は少し進んだけど、でも、楽しさが伝わってくる文章じゃない。

去年の原稿の校正じゃなくて、根本から変えていかないとダメだこれは・・・
そもそも、資料自体がとても堅苦しく書かれている。
だったら、
スタッフの人に話を聞いてしまえ。
インタビュー記事を作るのと同じ要領で、こちらで質問に起承転結を作る。
その質問に沿って答えてもらえれば、その答えが原稿になる。
あとは、口語じゃなくて、文章に変えればいい。
これでうまくいくかはわからないけど、やるしかない。

けど、
目の前しか見えなくなっちゃったなこりゃ・・・
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by postmanda | 2008-02-28 03:23

1から0じゃなく、5 から4

昨日、力尽きて早くに寝てしまった。

これで3日連続でドラムが叩けてない。

まずいな・・

帰宅してからのスケジュールを代えよう。

今、家に着いたら、日記を書くことから始めているけど、最後にしてしまおう。
1を0にするのを防ぎ、1は1のまま。5を4にする。

1と0は大きく違う。でも5と4は大きくあまり違わない。

そういうやり方で今週をしのぐ。
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by postmanda | 2008-02-27 15:27

立て直さなきゃ

しまった・・
寝てしまった。

ミッション2・似顔絵作成に取り掛かれなかった。

昨日はなにもかもペースが遅かった。

立て直さなきゃ。
今日こそは、似顔絵描きに取り掛かる。
3人のラフ絵をまとめて仕上げる。
3人同時進行で作っていく。考えが求められることは、早めに終わらせとく。まとめてやってしまう。

あとは、今日編集部を何時に出るか。
今日は校了日、イレギュラーな事態が起きたから、早く帰るのは難しい。
アメリカに連絡とる用事もある。
退社は深夜12時すぎ?
電話じゃなくてメールで伝える?

判断できん!

いったん編集部へ・・

夕飯は仕事の合間、建物内で済ませてしまおう。
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by postmanda | 2008-02-27 15:09

特集、一歩進む

たいしたことは何もしていない。
ただ1本の電話をかけただけだ。

それで止まっていた特集記事を進めることができた。
先方を動かすことができた。

それがとてもうれしかった。

いくつか依頼していたけれど、その中で一番大切なものだけを先に今わかっている範囲で構わないから教えてほしいと言った。

そう伝えたことで、自分が今必要としている情報を得ることができた。それを突破口に他のことも聞き出せた。

これで資料集めは一段落しそうだ。
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by postmanda | 2008-02-27 02:16

体言止め

【体言止め】
名詞で終わらせる文章の表現技法

体言止めを使うと、文章がかっこよくなると思って、編集部で書く原稿に多用していた時期があった。
でも、僕の原稿を見ることになった会社のある先輩から、体言止めが文章の中で浮いているとよく指摘されるようになり、僕は体言止めを使うのが怖くなった。

体言止めってどんなとき使うんだ?

その答えが出ないまま、今日にいたる。

最近、体言止めを文章の中に組み込んでも、気持悪いと感じてやめてしまうことがよくある。だから、編集部で書く僕の原稿は、体言止めが少ない。
でも、体言止めは上手に使うと文章のリズム、しまりがとてもよくなる。
体言止めは無視できない文章の表現技法だ。

だから体言止めはどんなときに使うものか、その答えをそろそろ出そうじゃないかって思った。

文章の中で浮いてしまう体言止めの置き方
①「体言止め」を使った文に主語がない
②「体言止め」を使った次の文の主語が、その「体言止め」の言葉でない。あるいは、体言止めを代名詞で拾っていない。

文章の中でしっくりくる体言止めの置き方
①「体言止め」を使った文に主語がある。
②主語がなくても段落の冒頭文なら可。
③「体言止め」を使った次の文の主語が、その「体言止め」の言葉である。あるいは、「体言止め」を代名詞で拾っている。

これが僕の中でできている体言止めのルールだ。
このルールを守ろうとすると、体言止めを使うのは、けっこう限られてくる。

これでいいのか? こんな簡単にルール化しておさまるものなのか?

その答えを知るため、今度、僕に「体言止め」の使い方をこと細かく注意してきた先輩の記事を何度も読んでみよう。
その人は体言止めの使い方をルール化している。何度も読めば見えてくるかもしれない。
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by postmanda | 2008-02-27 02:02

エアドラムしなやかに

新座でのボイトレ時に立って、エアでドラムを叩きながら歌った。

脇を締めて、コンパクトにしなやかに腕をふることを意識した。円周運動になって直線運動よりもリズムをとりやすかった。
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by postmanda | 2008-02-26 14:15

一つ目のミッション完了

少し眠いけど、エネルギーは体のうちにあるみたいだ。

昨日の夜、創作サイトに掲載していた作品の最終話を書き上げ、アップした。

一つのミッションを終えて残るは二つ。
一つ目から時間がかかってしまったけど、物語を完結させて弾みがついた。
物語の感想も今朝、早速きて、うれしかった。欲をいうと最終話だからもう一つくらい欲しいと思ってしまったり。

今日のミッションは、似顔絵の作成なり。
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by postmanda | 2008-02-26 14:06

今度こそ想定外

比較的早めに帰れた今日。

でも、予測していなかった事態になった。

創作サイト用の小説を書くのに時間がかかりすぎてしまったのだ。

書き終えたのは、深夜3時30分。
まだほかに何もしてないのに、何もできないじゃないか!

とりあえず、ブログを書いて整理。これだけはやってしまおう。

でも、どう見ても明日は睡眠不足だ。
明日が一番早く帰れそうな日なのに、睡眠不足だったら、生産的なことははかどらない。
眠いと、楽しむ気持が減っちゃうからだ。

2度寝をやめて、できるかぎり起床時刻を遅らせる。
出社時間も電車一本遅らせる。

くらいしか思いつかなかった。

さあ寝よう。そして、明日どうなる?
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by postmanda | 2008-02-26 04:17

用意

昼のうちに東急ハンズに行き、画材道具を買い揃える。

さらに、まんだらけに行き、「東京大学物語」を買う。

御絵描きの準備オッケイ。

「考える人間の」参考書オッケイ。

順調か?


わかんね。
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by postmanda | 2008-02-26 04:11