2008年 05月 07日 ( 5 )

肌で体感する

カート場に行き、運転する楽しさを感じた。
肌で感じ取った。

とても病み付きになる快感がある。

肌で体感するとはまさにこのこと。

この感覚を忘れないでいよう。
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by postmanda | 2008-05-07 23:43

小さなこと

キーボードに酒をちょっとこぼして、使えなくなったり、コントのネタの方向性で迷いが出たり。
そんなちょっとしたことで、今朝から落ち込んでいた。
体を硬くさせていた。

でも、メンバーと飯能に行って、カートで走っていたら、体の硬さはとれた。脱力した。

帰ってからメンバーと酒を飲んでまた脱力した。

小さなことで悩んでいることをちょっと馬鹿らしく感じた。

小さなことで体を硬くさせたくない。

でも、目に前にある問題からも目を逸らさず解決させていく、力を身に付けていきたい。
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by postmanda | 2008-05-07 23:36

創作のリズム

会社を辞めていこう、停滞気味だったコントの方をちょっと進ませることができた。

会社勤めのときは、電車の中で話のネタを考えていたりしていたのだけれど、新しい生活では通勤の時間がない。お昼休みもない。

合間合間でモノを作る時間がないために、これまでの創作するリズムが通用しなくなった。

5月以降は、一日のすべてやることをやってから、最後の夜の遅い時間に創作にかかろうとしていた。でも、その時間になるともう眠くなっていて創作どころではなくなっていった。
進めることができなかった。

だから、今日は創作する時間をずらした。
午前中にコントのネタを書くことにした。
そうしたら、そこそこ話を進ませることができた。

これからは朝に創作をしよう。
それが新しい生活の創作のリズムになる。
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by postmanda | 2008-05-07 00:47

アクセント

大黒摩季の「ラララ」。
ポイントは、アップだと感じた。
アップを強調してやれば、次の動作に移行しやすい。
アップの後に、つなぎが入ることが多いからだ。
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by postmanda | 2008-05-07 00:39

準備して試す

十分に復習ができずに今日のドラムトレに臨んだ。
1箇所頭の中でタイミングを理解できないままだった。

だから、その箇所の正確性にとても欠けた。

大黒摩季の「ラララ」を叩く練習は、できなかったらどうしようっていう不安がある反面、とても面白かった。
でも、十分に復習して臨んでいたらもっと楽しみ方は、全然比じゃないくらいにあがっていたと思う。

準備して試す。
ほとんどの行動がこうであるべきだよなって最近思うようになった。

料理も事前に調べて美味しそうな作り方を知ったら、料理してみる。そうした試しをすることで、学ぶことができる。成功したら素直にうれしいし、失敗だったら次はどうしようかなってなる。

防音もネットで調べて、店の人に聞いたりして、自分で防音対策を考えてみた。
何でそうしたかっていったら、防音の知識を得ちゃったからだ。
得た以上は試したくなる。

でも、
何もせずに、何かをやっても何も感じることはない。

準備をして試す。
それは、料理もドラムトレもボイトレも同じことだと思う。

新しいことを知ることも準備だし、学んだことを復習することも準備。

まずは準備をちゃんとしていきたい。
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by postmanda | 2008-05-07 00:38