2008年 04月 21日 ( 3 )

ドラムに触れられる環境

ドラムを叩くのとドラムパットを叩くのでは違う。

ドラムパットでうまく叩けたと思っても、実際にドラムを叩くと上手く叩けないことが多い。

だから、ドラムを叩くときは基礎的な部分をいまだに上手く叩けずそちらにばかり意識がいってしまうことが多い。
それだと、今日教えてもらったことに十分に意識がいかない。

やっぱり、常にドラムに触れられる環境がでないとと思った。
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by postmanda | 2008-04-21 02:31

終わり方

「名作と呼ばれる作品は必ずラストがすばらしい。逆をいえば終わり方がイマイチな作品は作品自体がイマイチな印象を与える」
といったことを先生は言った。
それを踏まえたうえで
「面白い物語を書くなら終わりから書いた方がいい」
と続ける。

僕は物語を終わりから考えたことはない。
だから、前半だけ勢いがよいだけで尻すぼみして、途中で終わってしまう。

でも、ラストから考えるのはとても難しそうに感じる。
だから、その前に自分の死に際を考える。

それは明日以降に。

さきのばししてしまった。
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by postmanda | 2008-04-21 02:22

お腹への圧力

今日もボイトレでは、ペットボトルでお腹を押しながら歌った。

「お腹に力が入ってるときは、音程もはまって良い声が出てる」
とヒデミさん。

いかにお腹に力をいられるかなのか。

わかりやすくていいなと思った。

よりお腹に圧力を加えれば、もっと良い声を出せるようになるのだ。

お腹にさらなる強烈な圧力を。
家の中から探すと、テニスラケットが2本あった。

これかな。

僕は2本をお腹にあてる。お腹への圧力はペットボトルよりもあった。
声もペットボトルよりも出せた。

一歩前進だ。

最後に、道具を使わずにお腹に圧力をかけ歌った。

道具を使わなくても低く比較的安定して声が出た。

力の入れ方がちょっとわかった気がする。
お腹への圧力のかけ方は、へそより下の部分に斜め下に向けてかけ、そこから上へ上昇した方が方いい。
つまり、圧力が上から下にえぐるように
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by postmanda | 2008-04-21 02:09