2008年 02月 27日 ( 4 )

1から0じゃなく、5 から4

昨日、力尽きて早くに寝てしまった。

これで3日連続でドラムが叩けてない。

まずいな・・

帰宅してからのスケジュールを代えよう。

今、家に着いたら、日記を書くことから始めているけど、最後にしてしまおう。
1を0にするのを防ぎ、1は1のまま。5を4にする。

1と0は大きく違う。でも5と4は大きくあまり違わない。

そういうやり方で今週をしのぐ。
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by postmanda | 2008-02-27 15:27

立て直さなきゃ

しまった・・
寝てしまった。

ミッション2・似顔絵作成に取り掛かれなかった。

昨日はなにもかもペースが遅かった。

立て直さなきゃ。
今日こそは、似顔絵描きに取り掛かる。
3人のラフ絵をまとめて仕上げる。
3人同時進行で作っていく。考えが求められることは、早めに終わらせとく。まとめてやってしまう。

あとは、今日編集部を何時に出るか。
今日は校了日、イレギュラーな事態が起きたから、早く帰るのは難しい。
アメリカに連絡とる用事もある。
退社は深夜12時すぎ?
電話じゃなくてメールで伝える?

判断できん!

いったん編集部へ・・

夕飯は仕事の合間、建物内で済ませてしまおう。
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by postmanda | 2008-02-27 15:09

特集、一歩進む

たいしたことは何もしていない。
ただ1本の電話をかけただけだ。

それで止まっていた特集記事を進めることができた。
先方を動かすことができた。

それがとてもうれしかった。

いくつか依頼していたけれど、その中で一番大切なものだけを先に今わかっている範囲で構わないから教えてほしいと言った。

そう伝えたことで、自分が今必要としている情報を得ることができた。それを突破口に他のことも聞き出せた。

これで資料集めは一段落しそうだ。
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by postmanda | 2008-02-27 02:16

体言止め

【体言止め】
名詞で終わらせる文章の表現技法

体言止めを使うと、文章がかっこよくなると思って、編集部で書く原稿に多用していた時期があった。
でも、僕の原稿を見ることになった会社のある先輩から、体言止めが文章の中で浮いているとよく指摘されるようになり、僕は体言止めを使うのが怖くなった。

体言止めってどんなとき使うんだ?

その答えが出ないまま、今日にいたる。

最近、体言止めを文章の中に組み込んでも、気持悪いと感じてやめてしまうことがよくある。だから、編集部で書く僕の原稿は、体言止めが少ない。
でも、体言止めは上手に使うと文章のリズム、しまりがとてもよくなる。
体言止めは無視できない文章の表現技法だ。

だから体言止めはどんなときに使うものか、その答えをそろそろ出そうじゃないかって思った。

文章の中で浮いてしまう体言止めの置き方
①「体言止め」を使った文に主語がない
②「体言止め」を使った次の文の主語が、その「体言止め」の言葉でない。あるいは、体言止めを代名詞で拾っていない。

文章の中でしっくりくる体言止めの置き方
①「体言止め」を使った文に主語がある。
②主語がなくても段落の冒頭文なら可。
③「体言止め」を使った次の文の主語が、その「体言止め」の言葉である。あるいは、「体言止め」を代名詞で拾っている。

これが僕の中でできている体言止めのルールだ。
このルールを守ろうとすると、体言止めを使うのは、けっこう限られてくる。

これでいいのか? こんな簡単にルール化しておさまるものなのか?

その答えを知るため、今度、僕に「体言止め」の使い方をこと細かく注意してきた先輩の記事を何度も読んでみよう。
その人は体言止めの使い方をルール化している。何度も読めば見えてくるかもしれない。
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by postmanda | 2008-02-27 02:02