2008年 02月 21日 ( 10 )

リズムの修正

軽く予定してた時間を過ぎてるじゃないか!

他の人の原稿の校正に時間を取られすぎた。

その次に予定してた仕事に取り組む。
相手先に電話するも、今日は外に出たまま帰らず。

なかなかつかまらねーじゃねえかこいつは!

僕はいらいらした。

スケジュールを組みたてても思いどおりにいきやしない。

食事にいき、気持ちをおちつける。

でも、まあ・・そうだよな・・。
他の人と関わって仕事しているんだから。
自分の都合だけことは進まない。

少し冷静さを取り戻せてきた。これも今ブログに書いているからだ。

僕のリズムはメチャクチャになっている。
仕事が計画どおりいっていないから、早く早くに意識がなっている。

でも僕のリズムは、サマータイムくらいがちょうどいい。

狂ったリズムの修正をしようじゃないか。
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by postmanda | 2008-02-21 16:50

通勤途中にて

創作サイトの方に気持ちがいき、他への「考える」があまりない今朝。
昨日が雑誌の校了日だからってのもあって。

でも会社にいったら整理をしてから、今すべきことを的確にやるぞ。
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by postmanda | 2008-02-21 11:14

ドラム練習

う~ん・・・、ちょっと楽しむ、集中するが後退しているかもしれない。
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by postmanda | 2008-02-21 03:04

気持ちの揺れ動き

自分の主観に振り回されない。客観的に物事を見る。
そのために、自分の感情を把握しておく必要がある。
そして、ほかの人達の気持ちの揺れ動きも見つめる。

忘れないように書いておこう。
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by postmanda | 2008-02-21 02:25

今していることの意味

読み合わせが嫌いだ。

読み合わせとは、記事に書かれてある事実を、2人で声に出して確認しあうこと。
つまりは、記事の事実確認作業だ。

この作業によっていかに僕がいい加減に文章を書いているがばれてしまう。
それに読み合わせをするために資料を整理する必要もある。
僕は整理も苦手なわけでだから、読み合わせが苦手なのだ。

でも、

今していることにはどんな意味があるのか、考える。

を、読み合わせ中にやってみた。
そうべきだと思ったからだ。


読み合わせでで得られるもの。

それは、記事の事実が合ってるかだ。

でも、僕は事実があっているかどうかにあまり興味がない。
責任が薄い男なのだ。

それよりも、自分の書いた文章がおかしくないか、そっちの方が気になってしまう。
そうした確認も人に自分の記事を読んでもらうのだからできるのだ。

だから、文章の内容に関する指摘をしてくれる場なんだって思えば、読みわせも嫌だとは思わなくなってくるはずだし、他人の文章に対する指摘も受けいられるはずだ。

今していることにどんな意味があるのかを考える。
そうすれば、もっともっといろんなことが素直に受け入れられるようになる。
芯のあるぶれない行動に移すことができるんじゃないのかな・・・・・・・・。
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by postmanda | 2008-02-21 02:23

考えると行動のバランス

考えると行動のバランスが大切だとふと思った。

行動がともなわずに考えてばかりもだめ出し、考えないで行動ばかりしていてもだめだ。

考えることが多くて、行動できてないなって、自分のことを思う。

それでも、前よりかは動けているらしいとも。

どんだけ前は行動してなかったんだってことか。
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by postmanda | 2008-02-21 02:14

何かから逃げている

物事が上手くいかないということは、何かから逃げている。

そういうことなんじゃないかなって、今日ふと思った。

ボイトレが進まなかったら、何かから逃げている。

コントが進まなかったら、何かから逃げている。

だから、コントが進まないのは、考えることから逃げているとか、そういうことなのかなって。

ちょっと、抽象的でぴんとこない話になっちゃったけど。

でも、

ちょっとした行動を振り返ったり、分析すると、あ~オレ逃げてるなって感じるときもある。

何から逃げてるかを見つめていこう。
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by postmanda | 2008-02-21 02:12

思い立った行動

一晩経つと、後悔の念が湧き上がった

時間の無駄だったかな・・・。

昨日、自分が運営している創作サイトで、小説の続きが見たいという書き込みがあった。僕は、続きを書く気がなかったらお断りをしようと思った。その文を書いている途中でふと思った。小説を書く時間も気力もないけれど、ストーリーの概要だったら伝えられるな。
次の瞬間には行動に映っていた。
2時間かけてストーリーの概要が出来上がった。
思っていた以上に時間がかかった。僕がノッて書いてしまったのもある。
気がつくと、時間は深夜の2時を過ぎていた。
昨日は、早く帰れてコントの脚本を書こうと思っていたのに。
せっかくの貴重な時間が・・・
だからって、コントの脚本を書かずに寝てしまってはだめだ。
何をしようとコントの脚本を書けばいいのだ。
でも、結局、コントにはあまり時間を取れず、ほとんど進まないまま寝てしまった。

次の日、リクエストしてきた人から、お礼の言葉があった。
思わずうれしくなった。
過去に書いた小説のストーリー概要を即興で書いたことが、自分にとってプラスだったのかはわからない。
コントの脚本に時間をあてられなかった後悔の念もある。
でも、そこそこに、うれしくもあるのだ。
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by postmanda | 2008-02-21 02:06

面白さアップ

今日、将棋の楽しさが増した。

ちょっと嬉しかった。

棒銀戦法は強力な攻めだ。でも対処法を知った途端に迂闊に使えない技になった。

つまんないな。

棒銀戦法がじゃなくて、これまでの棒銀戦法の使い方がつまらなかったのだ。
知識を持っているかどうかで戦局が決まってしまう、そんなつまらない棒銀戦法しか使っていなかった。

迂闊に使えないじゃない。露骨に使っちゃ駄目なんだ。

ばれないよう、ばれないように罠を張り巡らせ、いつの間にか棒銀戦法になっている。

そんな打ち方が理想的だ。今日はトライしたのだけれど、コンピューターはそれをことごとく打破する。

コンピューターの強さは予想以上。
そして将棋の面白さは計り知れない。
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by postmanda | 2008-02-21 01:43

必殺技の対処法の知り方

キャプテン翼の主人公・翼君は、相手の技を試合中にぱくるとんでもないやつだ。

相手が苦労して編み出した必殺技を試合中の90分の間で自分のものにしてしまう。相手にしてみれば、やっかいこの上ない。
だけど、ブラジルのサンターナは違った。
翼君がぱくり目の前で使った自分の必殺技サンターナターンを、彼は防いでみせる。

その後、サンターナは翼にこう言い放った。

「自分の必殺技の対処法くらい知ってるぜ!」


でも翼君は落ち込むどころか笑顔でこう言った。

「サンターナターンはそうやって破るのか!」


僕が仕掛けた棒銀戦法をコンピューター中級レベルは、あっさりと打ち破った。

そうか、棒銀戦法はそうやって対処するのか!

僕はコンピューターに感謝した。
相手の得意技の対処法を知るには、格上の相手に破ってもらうのが一番だと思った。
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by postmanda | 2008-02-21 01:03