2008年 02月 13日 ( 6 )

リズムのある生活

朝の足湯から出て、少し気持ちよくなってた。その後服の着替えに入って僕は驚いた。サマータイムっぽいリズムを取っていたのだ。それで意識してしまったので後は、意識的にリズムを鳴らし続けた。

意識的にリズムを鳴らすことで、目の前のことに集中できなくなる、現実逃避じゃないかといった懸念がある。
これまで違うことばかり考えてその場から逃げていた。でもリズムは感覚を養うもの。違うものなのだ。もっともっと鳴らして様子を見てみよう。
[PR]
by postmanda | 2008-02-13 22:28

直木賞への道

駄目だなあと思いながら寝た。
ドラムも歌も将棋もこのブログだって、コントの脚本を書くためにやっている。直木賞の道と結び付いているのだ。

だから、コントの脚本が進まなかったら、その日一日は進まなかったっていうことだ。
昨日はコントの脚本が進まなかった。一日が駄目だということだ。

今日は朝、足湯に携帯を持ち込んだ。
足湯が一番創作のアイデアの出るとき。だから考えが進むように携帯に考えをまとめた。アイデアはそこそこ出た。

なので気持ちがちょっと上がった。
やっぱり、足湯のときが一番良い発想が湧いてくる。

足湯の時間を伸ばしたり、生活の時間を見直した方が良さそうだ。
[PR]
by postmanda | 2008-02-13 10:36

そして最後はコントの脚本

週末に先生に見てもらった、コントの脚本を読み返してみた。


先生の指摘とおり、説明的だし、むりくり、こちらの意図でセリフを言わせている感がありありだった。
自然に出た言葉じゃないのだ。
ロボットや人形のようだ。

新しく考えたキャラクターで書き直し始めた。
ものの、眠気もあってあまり進まなかった。

途中、サマータイムを叩いたら、少し眠気がとんだ。

明日はコントの脳内シムレーションをもっと進めなければ。

このキャラクターで楽しいのか? どこが楽しいのか?

今はまだ見えてこない。
どこがおもしろいのか、、見つけなければ。
[PR]
by postmanda | 2008-02-13 03:35

歌のリズムを染み込ませる

自主ボイトレは、今日もドラム(というか、ドラムと呼んでいいのだろうか?)を叩きながら、歌った。

意識のほとんどは、叩く方にいっていた。
歌の方に意識を向けると、とたんに叩きがめちゃくちゃになる。破綻する。

焦らずにまずは「銀の流の背に乗って」のリズムを体に染み込ませるか。

こうして振り返ると、歌の日記だけテンションが、低いことがわかる。

特に苦手な分野だとこうなるんかな。
[PR]
by postmanda | 2008-02-13 02:00

ゲーマーは、リズムが大好き?

なにか、懐かしい感じがした。
家でドラムの練習。
1つの的に、音楽に合わせて一定のリズムでひたすら打ち続ける。
単純なことの繰り返し。
でも、曲が終わるともう一度ってなる。

これって、ポップンミュージックをやっている感覚と似ている。
ポップンミュージックとは、音ゲー。つまり、コンピューターゲームだ。
音楽に合わせて、ボタンを押していくとてもシンプルなゲーム。
それと、ドラムってすんごく似ている気がする。
ドラムマニアってゲームが出ているくらいだから、ドラムを叩くのをゲーム感覚で楽しむのもあながち間違っていないのかもしれない。

今日は、昨日思いついた、呼吸でリズムをとるを確かめた。
呼吸でリズムをとるというよりも、リズムを息で吐き出して音にする。
そうすると、やりやすくなるって感じた。
なにより、それを意識しないと、ドラムを叩いている間はほとんど呼吸をしていなかったことに気づいてびっくりした。
呼吸をきちんと取るためにも、リズムに合わせて呼吸を取るのは、いいことなのかもしれない。

首というか、全体の動きが小さかった。
これを少しずつ大きくしていかないと、右手が自然な動きになりそうにない。
今はまだ固い。
[PR]
by postmanda | 2008-02-13 01:17

将棋は一日一局?

これはいける。
良いひらめきだと思った。
将棋に対する取り組みも変えることにしたのだ。
将棋は「一日一局」と決めた。
これまでは、一日一~二局だった。
ちょっと減るのだ。

減らしていいの?


いや、いいのだ。
これまでは雑に打ちすぎた。もっともっと考えて考えて打たなければならない。
だから、焦らないで打つように「一日一局」と決めた。

そして、今日もDSでコンピューターと将棋を打つ。

そこで僕は愕然とした。
僕は前と変わらずあまり考えずに打っている。
この習性はちょっとやそっとの意識じゃ変わらない。

どんだけ考えずに打ってるんだ。
ボタンを押すたびに、僕はそう驚いていた。

本当に考えていない。
考えて打つことを嫌がっている。頭悩ませたくないから。将棋に時間をかけたくないから。

脳内でいくつもの先の手、パターンをシミュレーションしていかなければならない。
何からシミュレーションすればいいか。
漠然としていては、だめだ。絞らなければならない。
攻められていないかぎり、まずは自分の攻めのシミュレーションを立てる。守りのシミュレーションは、気持ち的に苦痛に感じるだろうから、今の段階では。
それで将棋のシミュレーションを進めていこう。

そして、「一日一局」という誓いには、何にも意味がないのだとわかった。
[PR]
by postmanda | 2008-02-13 00:23