2007年 09月 16日 ( 4 )

何様

会社で、肘をついて話してることを指摘された。

そんな態度は論外だと。

なめられたくない気持ちの表れ。

会話に上手く入れない苛立ち、ふてくされもあったんだと思う。

悩内王様モードをいいかげん自覚せよ!
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by postmanda | 2007-09-16 04:15

もったいない

朝風呂に入れなかった。
だから、この日は体の感覚がいつも以上に鈍かった。

今日、1日を無駄に過ごしてしまったかのようで・・・

これってすんげえもったいない。

くうぅぅぅぅぅぅぅl!

1日を充実させるためにも、朝風呂は必須。

そして、感覚を使うのだ!
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by postmanda | 2007-09-16 04:08

緊張感

先週の金曜日までさかのぼる
会社の年上の同僚から、会議で真剣さが足りないと注意を受けた。
オレは特集提案の説明をしたのだ。しかし、周りから突っ込まれ、苦笑されると、いやあっと言ってこちらも苦笑してしまう。その態度が良くないと言われた。取材不足が露呈されたのだから真摯に受け止めろと。

相手の言っていることは、正論だけれども、そこまで厳しく言われてもなぁって気持ちもあった。
どう受け止めればいいのか、わからなかったのだった。

その翌々日、先生からこんななげかけをされた。
「コウキは緊張しやすい。なぜだかわかるか?」
オレは首を横に振った。先生は続ける。
「緊張感がないからだ。緊張感が普段無いからちょっとしたことですぐに緊張する。緊張感があれば緊張はしない」

その話を聞いた瞬間、会議での態度を責められた理由がわかった。

オレには緊張感がなかったからだ。
先生はさらにこう言った。
「緊張感がないやつを見ると周りは緊張を与えたくなるんだ」
だから、オレは指摘されたわけか・・・・・

翌週からオレは、緊張感を意識して会社の仕事に臨んだ。

しかしどれだけ緊張感をもてたのだろう・・・。

最初の月曜日はえらく疲れた気がした。
緊張感を持つということはとても疲れることがわかった。

そのことを体で理解しているから、緊張感を持たずに何事も進めようとしないかもしrない。

火曜日以降は、仕事の忙しさが増して、緊張感という意識はぶっ飛んでしまった。

どんどん自分を見失って仕事に臨んでいく。

ブログに「緊張感」についての話を書いていればもう少しはましだったかもしれない。

緊張感を持て!

ブログに書いて整理して、緊張感が体に染み渡るようにしてかないと。

じゃないと、いつまでたっても仕事ができないままだ。
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by postmanda | 2007-09-16 03:57

気分転換はこれ

上はアロハシャツに、下はアーミーズボン。服装が劇団用に変わるだけで気分も変わってくる。

今日の着替えはつくづくそう感じたよ。
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by postmanda | 2007-09-16 03:32