車の運転場所を下見

車の運転を練習する場所の下見に月曜日と火曜日で行ってきた。


月曜日は秋ケ瀬。

秋ケ瀬公園は、緑が多く東京ドーム20杯分以上という表現を使えるほど広かった。
しかし、緑の芝生が綺麗に生えている広場がほとんで、そこには車を入れることができない。車の運転できそうな場所は1か所だけだった。
ガード下の道路だ。その道路は、1周の形になっていて、ぐるぐると周り続けることができるように見えた。道路の円の中は、土の上に整えられていない芝生が生えており、この上も車を走りまわすことができそうだ。
1周の長さは、150メートルくらいだろうか。
大きさは、小学校の校庭くらいはある。
この道路を走っている車はほとんどなく、この場所で遊んでいる人たちも隅でバドミントンをしていたグループだけで車を動かすのには邪魔にならない。
教習所に近い形をした場所だというのが、僕の印象だ。

芝生が奇麗に生えそろっていて、走りまわれるほど大きな広場が多かったので、子供が遊べそうな場所は多かった。
遊具があった広場は1か所だけだった。滑り台やブランコがあり、この場所が一番子供たちにとって遊びがいありそうだと思ったけど、すずめバチが近くで飛んでいるのがネックだ。


火曜日は多摩湖。
秋ケ瀬と違い、広場は見当たらなかった。
山の中でくねくねとしてい舗装された道路があったけど、平日でも車の数は多かったので、運転の練習としてはどうかなと思った。

狭山湖にも行ったけど、広場はなく、山の中の道路も車の数が多かったので、多摩湖と同じ印象を持った。
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by postmanda | 2008-07-09 10:11


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