出来ていないことを

合同ドラムとれで、手足を使って、6パターンのリズムを、リズム音なしで叩くことになった。
足をいれたことで、また久しぶりに叩くパターンだったので、手足が全然動いてくれなかった。

めちゃくちゃだった。
いつも出来ていないことはさらに出来なくなっていて、普段出来ていたことすら、全然できなくなっている。

これまでの練習が身についてない。
終わったと思った。

でも右手を2拍子から4拍子でたたくようになってからは、感じていたやりずらさが減った。
少しずつましになっていき、もっと「よくする」を意識することが出来るようになった。

最後らへんで、「よくするため」の練習になった。

全然出来てないんだってことを受け止めて、「よくなる」ためにはどうすればいいのか、常に追い求められるようにならないと。
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by postmanda | 2008-07-06 12:51


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