もっと熱く

先生とキャバクラに行った。
また行った。
行った行った。
行ったさ。

一人目のお姐ちゃんが、時間になって席を離れることになったとき、指名を求められた。

僕はそれに応じた。

そのお姐ちゃんはオタクだったのだけれども、自分がちょっとは熱くオタク話をできるようになったかなと感じた。
前の会社の仕事のことも、今小説家を目指していることも、お笑い活動をしていることも、オタクであることをもすべて前よりも認めて自分をさらけ出すようになってきたかなって。

でもまだまだ足りない。自分を全然出せていない。一生懸命に熱く語れていない。

普段の熱さが全然足りてないからだ。

もっともっと熱く生きるぜ!
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by postmanda | 2008-05-11 00:21


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