そして最後はコントの脚本

週末に先生に見てもらった、コントの脚本を読み返してみた。


先生の指摘とおり、説明的だし、むりくり、こちらの意図でセリフを言わせている感がありありだった。
自然に出た言葉じゃないのだ。
ロボットや人形のようだ。

新しく考えたキャラクターで書き直し始めた。
ものの、眠気もあってあまり進まなかった。

途中、サマータイムを叩いたら、少し眠気がとんだ。

明日はコントの脳内シムレーションをもっと進めなければ。

このキャラクターで楽しいのか? どこが楽しいのか?

今はまだ見えてこない。
どこがおもしろいのか、、見つけなければ。
[PR]
by postmanda | 2008-02-13 03:35


<< 直木賞への道 歌のリズムを染み込ませる >>